健康メモ 【30代】に関するニュース拾い読み

部分痩せは、西洋医学系の医師では否定される方が多いようです

部分痩せは、西洋医学系の医師では否定される方が多いようです。
文字通りねらった部分だけ痩せるなんて、そんなこと不可能というのが見解のようです。

肥満の治療、病気の予防としての側面が強いので
美容的な側面の強い部分痩せに対して技術的に追求しようという力が働きにくいのかもしれません。

ウェイトトレーニングなどで部分を引き締めて、見た目を部分痩せと同じ状態にすることはできるだろうが、脂肪だけをカットすることは難しいそうです。

ただこのウェイトトレーニングによる部分コントロールはおそろしい精度に到達していて
例えばボクシングなどの厳しい体重制限を課される競技においては
グラム単位で部位毎の筋肉のつき方を調整できるそうです。

ボクシングWBC世界ストロー級王者(1987年、2度防衛)、WBA世界ジュニアフライ級王者(1991年 、2度防衛)になった井岡 弘樹(いおか ひろき)のコンディショニングトレーニングの面での面倒を見た東海大学教授(当時)の著書にそれを施した旨を記憶しています。

もちろん通常のダイエットでは、こんな高い精度はいりません。
ダンベル運動などでもっと気楽に行ってるようです。

しか〜し、これを部分痩せといえるのかどうか?

私の世話になった整体系の先生などは、
ヨガを使って一ヶ月で14キロ痩せて以後キープしています (・д・ノ)ノ

極意はヨガのポーズの時に、太っているためにやりにくい部分に意識を集め、
吐く息にと共に脂肪が溶けてゆくのをイメージするだけ。
これだけだそうです。

ただし、このイメージができない人には効果がなかったそうです w(☆o◎)wガーン

部分痩せに十分応用できる技です o(^-^)o

タグ:部分痩せ
posted by 30代 at 21:12 | TrackBack(0) | 健康メモ

肌の老化、老いは誰でもいやなもの・・・Σヽ(゚Д゚; )ノ 

女性と男性でお肌を比べた場合、特に中高年以上の場合は男性のほうがきれいな場合が多い。
なんて思うのは私だけ?〜(・o・)?


「何歳に見えますか?」
「○○歳です。  ・・・w(゜o゜)w・・・」
「あなたのお肌に○○○○○○○○○」

このテレビコマーシャルが流れるたびに横で母が
「そら歳いっても肌のきれいな人はいるし・・・w(☆o◎)w
元々肌のきれいな人を選んでるんでしょ (# ̄3 ̄)・・・ホレッ(メ`-´)ノ〜●~*」
などとぶつぶついってます。...((((((^_^;)

ことほどさように、女性にとってお肌の問題は大きいようです・・・そのとーり└|∵|┐


ところで肌の老化といえば基礎化粧品。

自分の周りをみて、よく考えてください。
それはプラスになってるか?マイナスになってるか?

あっ!Σ('0'*) このやり方、食べ物にも応用できます。

その食べ物を食べ続けるとどうなるか?
その食べ物を食べ続ける地方の老人を見ればよくわかります。

たとえばヨーグルトを食べ続けるとどうなるか?
ブルガリアの人を見ればわかります (# ̄3 ̄)

私の世話になった整体の先生の言

長湯(10分以上)をすると体がゆるんでしまい、お風呂から出た後に冷える。
5分以上の長湯を繰り返していると、
しわがよってきて、ある年齢に達すると老け込んでしまう。

さて、あなたは信じますか?

タグ: 老化
posted by 30代 at 22:02 | TrackBack(0) | 健康メモ

肋間神経痛?膵臓のあたりがしくしく痛む・・・

肋間神経痛なのでしょうか?
肋骨、特に左側の下側、膵臓・脾臓のあるあたりがしくしくと傷むようになりました。

ちょうど、昔大病したことがあり、その時からのことです。
ん?これがこの肋間神経痛とかいうようなやつなのか?と自己診断。←危ないヤツ(^。^;)!

入院時に医師に聞いてみたのですが、過去の検査、レントゲンやMRI画像などを見ても問題となるところはないので、まぁ様子見て!ということで終わりでした。

こちらとしても、たまのことですし、それで七転八倒ということもないので(しくしくとした痛み)、なったとしても、

あ〜また肋間神経痛になってるわ!←勝手に病名つけてます(^。^;)!

ということで終わってました。


ところでその後私は東洋医学・整体の世界に触れ劇的に症状を改善することに成功します。

そこで、「ん?このことかな?」と思える説明に出会います。

とある流派の整体での理論なのですが、
この肋間神経痛かというような痛み、つまり膵臓・脾臓の上あたりというのは、心にたまったストレスや感情の出口というものです。
この肋間神経痛かというような痛みをとおして、たまりにたまった心のストレスや感情を解消しているとのことです。

直感的で申し訳ないのですが、心のそこの部分で、

そのとーり└|∵|┐

といってる気がしたので、そう思ってます。

ちなみに肋間神経痛かな?という程度のしくしくした痛みですまないくらい、心の中にストレスややり場のない感情がたまった場合はどうなるか?

下痢になるそうです。

そしてそれを司る部分はどこかといえば、肋骨の逆側、肝臓の部分になるそうです。
ん〜、人の体は奥が深いです。
タグ:肋間神経痛
posted by 30代 at 16:55 | TrackBack(0) | 健康メモ

魚の目とたこはどうちがうのか?豆知識だよ!

たこを調べていて、いきなり魚の目が・・・。
この違い考えたことなかった。
思わぬところで豆知識です。


胼胝(たこ、べんち)

胼胝(たこ、べんち)とは、皮膚の角質層が肥厚した状態のことである。
足の裏など機械的な圧力、摩擦、衝撃がかかる箇所に生成しやすい。

角質層が深層に突起し、痛みを伴うものは うおのめ(魚の目,鶏眼)という。

治療法
軽度のものはサリチル酸を含む塗り薬や絆創膏により角質層を軟化させ、削り取ることで治療する。ただし、尋常性疣贅(いぼ)を間違えて削り取ることで悪化させたり、糖尿病などが原因で重篤な感染症を引き起こしたりする可能性があるので、素人による治療はリスクを伴う。重度のものは手術で取り除く。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「胼胝」の項目より
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%BC%E8%83%9D


w(*・o・*)w上記のように実に衝撃的な結果が・・・。んなたいそうなことではないか (^^ゞ

いわれてみれば当たり前だが、胼胝(たこ、べんち)の場所の違うものということ・・・
ん〜、納得です。ん、ん、…。(゜_゜)(。_。)

ということは私のヤツは胼胝(たこ、べんち)であって、魚の目ではないわけね。

タグ:魚の目
posted by 30代 at 17:26 | TrackBack(0) | 健康メモ

皮下脂肪、このお肉が、このお肉が・・・∈(゜◎゜)∋ウオー!

皮下脂肪、皮膚の下にある脂肪組織、リアルにいえばただのお肉、お肉です・・・。

ところでです。この皮下脂肪というやつ、皮下脂肪のつきやすい人と皮下脂肪のつきにくい人の2種類の人がこの世にはいます。

いわゆる体質というヤツですが、私の場合は、皮下脂肪のつきやすい体質です!…o(;・。・;)o

この皮下脂肪のつきやすい体質は、どうも父親に似たようです。
母親は痩せの大食いのタイプですから。

ただ私の場合、皮下脂肪がつきやすいけど、わりと皮下脂肪を落としやすい体質なのです。
「いっちょやるか〜、(*`▽´)/ オリャ〜♪」で2〜3キロ落とします。

2〜3キロの段階でやりますので、それ以上の場合もできるかどうかはよくわかりません。
それで日常が回転してますので・・・。

さてです、そんな気合だ〜!的な話でなく、きちっと調べると、□_ヾ(・_・ )カタカタ


脂肪組織

脂肪組織(しぼうそしき)は、脂肪細胞で構成された疎性結合組織の解剖学的用語である。

主な役割は脂肪としてエネルギーを蓄えることであるが、外界からの物理的衝撃を吸収することで重要な器官を保護したり、外界の温度変化から断熱して体温を保ったりする機能も持つ。

近年はホルモンを作り出す重要な内分泌器官としても注目されており、TNFαやレプチン、最近発見されたレジスチンやアディポネクチンなどの産生に関与する。

解剖学的特徴
脂肪組織は、主に皮膚の下に位置するが、内臓の周囲でもみられる。
皮下では、熱と寒さからの断熱材となり、皮下層の最深部に蓄積する。
内臓の周りでは、それは保護的な詰め物となる。
また、それは栄養の蓄えとしても機能する。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 「脂肪組織」の項目より

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%82%E8%82%AA%E7%B5%84%E7%B9%94


皮下脂肪、なかなか多様な役割を担っているようです。

本質的に人の体は飢えにそなえた構造になっているので、
本来皮下脂肪はよきもののはずだったのです。

あ〜、それなのに、それなのに・・・今や皮下脂肪は悪者扱いです。

少しは見直そうと思います。

タグ:皮下脂肪
posted by 30代 at 18:03 | TrackBack(0) | 健康メモ
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