健康メモ 【30代】に関するニュース拾い読み

歯軋りしてますか?って自分じゃわからんって?

私以前大病して入院してたことがあります。
6人の相部屋だったのですが、夜・・・いびき、歯軋りが・・・{{{{(+_+)}}}}

なかなかすごいです。
こればっかりは抗議のしようがありません。

だって悪意があるわけではないので、
歯軋りなんてめんどくさいこと、わざわざしないって・・・。

ということで、歯軋りから逃れるために睡眠薬使って爆睡してました。
向こうが対策しないなら、こちらで対策しました。

さてさて、そもそも歯軋りって、なぜ起こるのか?

どこを調べて基本的には、ストレスが原因。
昼間のストレスでたまったエネルギーを歯軋りという形でそのエネルギーを外に放出しているようです。

さらに検索 □_ヾ(・_・ )カタカタ

ブラキシズムは、その動作形態により3つの型に分類されている。

グラインディング:
上下の歯を臼の如くすり合わせる運動(臼磨運動)を行う。
ギシギシと音を立て、咬頭に異常な力が働くので、歯質の崩壊を招きやすい。
睡眠時に多く、一般に呼ばれる「歯ぎしり」はグラインディングを指す事が多い。

クレンチング:
上下の歯を静的に強く噛み合わせる動作を言う。
覚醒時に無意識に発現していることが多く、自覚症状は勿論、他覚症状もほとんど無いために発見が遅れることがある。

タッピング:
上下の歯を動的にカチカチと噛み合わせる動作を言う。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「ブラキシズム」の項目より
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%AF%E8%BB%8B%E3%82%8A

ん〜、なかなか大変だぁ〜。
ストレスがらみだけに治療大変なんだろうなぁ〜。

posted by 30代 at 16:54 | TrackBack(0) | 健康メモ

夢ライブ!究極の寝言、人生後にも先にも経験したことのない寝言

学生時代のクラブの先輩に名物先輩がいました。

エピソードは山のようにありましたが、
極めつけのひとつが寝言です。

先輩の下宿に泊まった人で、彼の寝言を聞かなかった人はいないと思います。
ある時などは、合宿の睡眠中に寝言をいいまくり、
部員一同で爆笑!
じゃなかった鑑賞!させていただきました。


先輩は夢を見ているのです。

その夢の自分のセリフを寝言でしゃべっているのです。
だから、相手が何かしゃべっている時は沈黙になります。

「今相手がなんか言うてる・・・」
「○○○」
「あぁなんか弁解したみたいやで〜」
「あの人の普段の弁解そのままや〜」などと盛り上がってます。

場面は合戦シーン。

先輩は大将役。
部員が大将の部下や敵方で次々と現れてきます。
それが、またそれぞれの部員のキャラを見事にデフォルメしています。
だから横で聞いていると面白くて面白くて仕方がないのです。

日頃ちょっとぼっ〜としているK部員が出てきて、やはり先輩の夢の中でも怒られてます。
会計で日頃きっちりお金を払わせていたY部員はそろばんの旗印で敵方として攻め込んできます。
飛びぬけておかしかった女の子のときは、「メッ!」と口真似してます。

この調子で次々と部員が登場してきます。

横で聞いていると、笑い死にしそうになります。

でも後にも先にもこんなのは聞いたことないです テケテケ… "8-[o*・_・]o

タグ:寝言
posted by 30代 at 17:47 | TrackBack(0) | 健康メモ

首が痛い・・・ねじれた姿勢が原因とはわかっているのですが・・・

よく首が痛くなります。
原因はわかっているのです。

私のこのパソコンを打っている机とこの部屋のテレビの位置関係が直角よりさらに後ろなのです。

こうやって一人キーボードを打っている時に、
音がないとさみしいのでテレビをつけっぱなしにしているのですが、
気になる情報が出てくると、どうしても見てしまいます。
そうすると体を、ぐぐぐ〜と捻ることになります。

全身でうまく捻ればいいのですが、
首だけで捻って、じぃ〜と見てると、ふとした拍子に

ぎゃ〜( ̄□ ̄;)!!

と声を上げることになってしまいます。

わかっちゃいるけど止められません。あ〜 _| ̄|○


でです。
対策です。

テレビを見るのが止められないのなら、痛くなったあとの対処法で対抗です (゚゚;)
題して「すぐに治せば、痛みなんてないのと同じ作戦」(゚゚;)
なんと自己満足な作戦なんでしょう (゚゚;)

メソッド的には操体法を使ってます。

楽なほうに動かしながら調整するやり方です。

いわゆる本格的な整体をやっている先生からは、なぜかバカにされているやり方ですが
効きます。

(どうしても、難しいやり方のほうがありがたく感じるようです。)

首を左右に動かして楽なほうを感じます。
首を楽なほうにゆっくり動かしていき、おでこあたりで手で首が動いてくるのを少し押さえて
パッ!とはなします
もう一度、首を左右に動かして確認します。

こんな感じです。
ん〜、文字では難しい〜〜〜

タグ: 痛い 操体法
posted by 30代 at 18:46 | TrackBack(0) | 健康メモ

炎症性腸疾患患者様の生命保険加入へ三井生命が門戸開放

炎症性腸疾患患者様の生命保険加入へ三井生命が門戸開放
NPO法人 日本炎症性腸疾患協会(CCFJ)は発足以来、一貫して炎症性腸疾患の患者様が生命保険に加入できないという現実を大きな問題ととらえ、様々な模索をしてまいりました。
その中で三井生命保険株式会社の協力をとりつけ、両者間で度重なる検討を行い、
このたび炎症性腸疾患の患者様に対して三井生命が保険加入の門戸を開放する運びとなりました
http://www.ccfj.jp/070119.html


三井生命HP
http://www.mitsui-seimei.co.jp/

三井生命プレスリリース 
http://www.mitsui-seimei.co.jp/corporate/news/pdf/20070119.pdf


炎症性腸疾患とは、潰瘍性大腸炎、クローン病の2つの病気の総称。
原因は不明。大腸または消化器の粘膜が炎症をおこし、ひどい時は腸に穴が開くこともある。
予後が悪く一度発病すると、再発を繰り返すのが特徴。
現時点で根治法はなく、厚生労働省の難病に指定されている。

NPO法人 日本炎症性腸疾患協会(CCFJ)はその炎症性腸疾患の治療に長年携わってきた医師、看護士、栄養士等医療関係者によって結成されたNPO法人。
メンバーには政府審議会にて診断基準を作成する学会の中心メンバーも多数含まれています。

三井生命プレスリリースを見られるとわかるように、その疾病に関しては日本の医療界の中心といえる人達のデーター提供があって初めて実現したのが今回の企画。

本来医療保険のリスクというものはこのくらいの厳密さをもってやるものなのだなぁ〜と実感できる話です。

そういうことを知ると、テレビで告知不要などと宣伝されている生命保険などどうなっえいるのだろう〜と素直に疑問に思う私であります。

あの巨額のCM代はどうやって回収しているのだろうか?

ともあれ今回の企画が成功されることをかげながらお祈りします。

posted by 30代 at 21:14 | TrackBack(1) | 健康メモ

あ、足がつる〜〜〜( Д|||)。。。。(〃_ _)σ‖

今朝起きようとふっと全身でのびをした時、

あ、足がつる〜〜〜〜( Д|||)・・・(__ヘ)☆\(^^;)

めっちゃ、痛かったよ〜〜{{{{(+_+)}}}}
今日のは強烈(>_<)

ここ最近急激に冷え込んで、しかも足元がよく冷え込んでるのか、
足が冷えてまっせ〜、とサインを送ってくれていたにもかかわらず、やってしまいました。

足元用のミニーヒーターを使っているのですが、少し長い時間使うとかえって熱くなり低温やけどというか足の皮膚が乾燥するので、ちょっといやだったのです。

それにしても、それにしても今日の足がつるのは痛かったなぁ〜、息が止まったもんなぁ〜。
午前中は足をビッコをひきながら歩いてました。

足がつるのでこれだけきついのはめったに出会えるもんではないです。

そういえば、昔、消化器系の病気を患い、長期に入院したことがあつたのですが、
肝臓系が悪い患者さんはしょっちゅう足がつってました。

この後、東洋医学系の先生にもつくのですが、
その先生も肝臓が悪くなると足がつると言ってました。

五行でいってもたしかに肝臓は筋とつながっています。
その先生の理論は、肝臓がオーバーワーク状態になることにより
肝臓が変形し、全身に波及するという考えでした。

そして肝臓のオーバーワークに導くものとして、
大気汚染、薬、食品添加物、砂糖、単純に食べすぎ等をあげていました。

まずは少食にして肝臓の負担を減らす。
足湯などで体を温める等が基本でした。

万里の道も1歩から・・・
タグ: つる
posted by 30代 at 00:38 | TrackBack(0) | 健康メモ
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