雑記 【30代】に関するニュース拾い読み

封筒の種類、なんでこんなに多いんだろう ?(・_・?)

単純にA4の入る封筒をさがそうと思っただけだったのですが・・・。
調べて、びっくり!

すげぇ〜数(・д・ノ)ノ

(以下引用)

大きく、角形(K:かくがた)・長形(N:なががた)・洋形(Y:ようがた)・その他に分かれる。


角形:縦サイズが横サイズの2倍より短い封筒

角形0号(K0) 287mm×382mm JIS B4判がそのまま入る
角形1号(K1) 270mm×382mm B4判がそのまま入る
角形2号(K2) 240mm×332mm JIS A4判がそのまま入る
角形20号(K20) 229mm×324mm JIS A4判がそのまま入る
角形3号(K3) 216mm×277mm JIS B5判がそのまま入る
角形4号(K4) 197mm×267mm JIS B5判がそのまま入る
角形5号(K5) 190mm×240mm JIS A5判がそのまま入る
角形6号(K6) 162mm×229mm JIS A5判がそのまま入る
角形7号(K7) 142mm×205mm JIS B6判がそのまま入る
角形8号(K8) 119mm×197mm JIS 定型郵便 給料袋、月謝袋に使われる
角形A3号 335mm×490mm A3判がそのまま入る
角形A4号 228mm×312mm
角形B3号 375mm×525mm
角形0号マチ付 290mm×382mm
角形2号マチ付 250mm×335mm
角形3号マチ付 218mm×277mm
角型A3号マチ付 320mm×440mm
角型ジャンボ 435mm×510mm


長形:縦サイズが横サイズの2倍程度ある封筒

長形1号(N1) 142mm×332mm A4たて2つ折・B4判ヨコ3つ折りが入る
長形13号(N13) 105mm×235mm 定形郵便 A4ヨコ4つ折りが入る
長形14号(N14) 95mm×217mm 定形郵便 A4ヨコ4つ折りが入る
長形2号(N2) 119mm×277mm JIS A4ヨコ3つ折・B5判タテ2つ折りが入る
長形3号(N3) 120mm×235mm JIS 定形郵便 A4判ヨコ3つ折りが入る
長型30号(N30) 92mm×235mm 定形郵便
長形4号(N4) 90mm×205mm JIS 定形郵便 B5判ヨコ4つ折りが入る
長形40号(N40) 90mm×225mm JIS 定形郵便 A4判ヨコ4つ折りが入る
長型8号(N8) 119mm×197mm 定形郵便

洋形:長辺に封入口がある封筒
洋形0号(Y0) 120mm×235mm 定形郵便 A4判ヨコ3つ折が入る
洋形1号(Y1) 176mm×120mm JIS 定形郵便 主に、招待状などのカードを入れる
洋形2号(Y2) 162mm×114mm JIS 定形郵便 郵政はがきが入る
洋形3号(Y3) 148mm×98mm 定形郵便 B5判ヨコ・タテ4つ折が入る
洋形4号(Y4) 235mm×105mm JIS 定形郵便 A4判ヨコ3つ折が入る
洋形5号(Y5) 217mm×95mm 定形郵便 A5判タテ2つ折が入る
洋形6号(Y6) 190mm×98mm JIS 定形郵便 B5判ヨコ3つ折が入る
洋形7号(Y7) 165mm×92mm 定形郵便 A5判ヨコ3つ折が入る
洋形8号(Y8) 120mm×235mm 洋形0号と同じ。
洋形2号タテ形 114mm×162mm 定形郵便 A4横・縦4つ折が入る
洋形4号タテ形 105mm×235mm 定形郵便 A4横3つ折が入る
洋形5号タテ形 95mm×217mm 定形郵便 A5縦2つ折が入る
洋形6号タテ形 98mm×190mm 定形郵便 B5横3つ折が入る
洋形特1号 138mm×198mm
洋形長3号(洋長3号) 120mm×235mm 洋形0号と同じ。
洋形長4号 90mm×205mm 定形郵便 B5横4つ折が入る
洋形東京3号 120mm×170mm 定形郵便


国際規格

C3 324mm×458mm ISO
B4 259mm×353mm ISO
C4 229mm×324mm(角形20号と同じ) ISO A4判がそのまま入る
B5 176mm×250mm ISO
C5 162mm×229mm(角形6号と同じ) ISO A5判がそのまま入る
B6/C4 125mm×324mm ISO
B6 125mm×176mm ISO
C6 162mm×114mm(洋形2号と同じ) ISO 定形郵便 官製はがきが入る
DL 220mm×110mm ISO 定形郵便


その他

東京3号 定形 170mm×120mm
東京型 定形 170mm×120mm
国際A4 229mm×324mm 角20と同じ
ビッグ1 440mm×570mm
ビッグ2 385mm×450mm A3判用
ビッグ3 385mm×400mm レントゲン大角判用
名刺入封筒9 65mm×105mm
名刺入封筒13 71mm×109mm
名刺入封筒16 86mm×120mm
プリペイド封筒(S) 100mm×68mm
プリペイド封筒(L) 115mm×80mm


JISは日本工業規格JIS S5502-1997にあるもので、ISOは国際規格ISO 269:1985にあるものである。 その他のものは業界の標準であったりメーカーが独自に定めたものであり、これらは名称が同じでもサイズが多少異なることもある。 定形郵便は定形郵便物として送ることが出来る大きさのものである。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 「封筒」の項目より
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%81%E7%AD%92

タグ:種類 封筒
posted by 30代 at 17:37 | TrackBack(0) | 雑記

四十九日(49日)、最近はお葬式の日に一緒にしてしまうことが増えましたね。

四十九日(49日)や初七日といったこうした習慣は廃れる運命なのでしょうか?
都市部では、初七日と共にお葬式の日に一緒にしてしまうことが多くなりました。

ちなみにあらためて「四十九日」(中陰)を検索すると □_ヾ(・_・ )カタカタ


中陰(ちゅういん)

中陰(ちゅういん)、中有(ちゅうう)とは、仏教で人が死んでからの49日間を指す。
死者があの世へ旅立つ期間。四十九日。死者が生と死・陰と陽の狭間に居るため中陰という。

宗派によって考え方は様々であるが、以下に一例を示す。
人は死後、魂を清めて仏になる為に中陰の道を歩き、あの世を目指す。
その所々に審判の門があり、生前の罪が裁かれる。罪が重いと魂を清めるため地獄に落とされるが、遺族が法要を行い、お経の声が審判官に届けば赦される。

それが初七日、二七日、三七日、四七日、五七日、六七日、七七日と、7日毎に行う法要である。

ちなみに有名な閻魔大王は最終の七・七日に現れるとされるが、宗派によって四十九日を3ヶ月に渡って行う事は、「身を切る」と言って嫌われる為、法要を切り上げる事もあり、四・七日の日に現れるとされる事もある。

最近では葬儀の日に初七日、四十九日の法要を済ましてしまう事も多い。49日目の法要は満中陰・尽中陰とも言う。

位牌は、49日までに葬儀の際の「白木の位牌」から本位牌に作り変える。(浄土真宗は位牌を作らず、法名軸を用意する)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』中陰(ちゅういん)の項目

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%8D%81%E4%B9%9D%E6%97%A5


場所の問題、時間の問題。

それ以前に仏教というものは本当のところ信じていない。
そんなのは建前で生活している人が多くなったんでしょうね。

昔々、神や仏あるいは幽霊・妖怪といったものがリアルなものとして日常にあった時代とは明らかに変わってしまいました。

明治維新以降、百数十年を経て、あの時代に迷信退治に人生をかけた人の思いがじょじょにかなってきたようです。(ただし、スピリチュアルという形で生き残っていますが・・・)

何にせよ、これらの行事を昔ながらにする環境にはもうなくなってきているのはたしかなようです。

posted by 30代 at 18:14 | TrackBack(0) | 雑記

暑くなると・・・

暑い。5月初旬とは思えぬほど暑い。天気予報によると真夏並み。紫外線もきついので、情勢の方やお肌の弱い方はご注意を、とのこと。美肌への道はやはりきびしいのね。

ところで、暑くなるとお世話になるのが、自動販売機。オーマイニュースに50円の自動販売機の話が出ていたけど、我が家の近所にもあるんだけど・・・。たしかに驚きの値段なんだけど、それをネット上の記事で見ると、「今頃そんなこといってんの〜〜。」といいたくなるから不思議。

80円だったら、あちこちにありすぎて、まぁ相当数があるんではないかと思う。

50円で売っているのは、記事と同じく、「美山銘水」と名付けられた缶コーヒー。
これが、けっこううまい。

最近見かけなくなったけど、ネッスルの缶コーヒーのような味をしている。
基本は、わりとあっさり目。

美山というのは、京都府の中央部の美山のこと。
京都大学の演習林があって、そこは世界でも有数の原生林とのことで、数々の珍しい植物が生き残っている。

入るには、許可が必要。でもツアーとかもあるのでそれに参加すれば、ガイド付でいける。私もいったことがあるけど、なかなかのもの。

不思議なことにガイドさんは全てよその土地から、美山の自然に魅せられて移り住んだ人たち。地元の人にとっては、先祖代々の土地なので、今さらというか、何がすごいのかじつはよくわかっていないようだ、とはとあるガイドさんの言葉。

灯台下暗しとはこのこと・・・。

posted by 30代 at 20:41 | TrackBack(0) | 雑記

風水パワーで宝くじをあてる、はたしてそんな虫のいい話があるのか?

宝くじを風水であてる、そんな馬鹿なぁ〜〜、という話です。
だいたいこの手の、自分の欲得まみれの願望は非常に難易度が高く、おいそれとかなうものではなさそうです。
なぜなら、確率論というシンプルな仕組みで動く宝くじというのは、人の出会いや援助といった要素に期待できず、純粋に運気を高めないといけないからだそうです。

風水で気の働きを制御することによってよびよせる偶然の力にしても、シンプルすぎて働きにくい。
実際、「宝くじ」のあたりを引き寄せようとすると圧倒的なパワーが必要と思われます。

ていうか、もしも風水で宝くじを当てるくらいの運気があるなら、事業をやったほうがよさそうです。

ところで、今更ながらですが、そもそも風水とは何?といったときに、
私が、これはすごい!と思った答えがこれ

(以下引用)

私にとっては、開運系の占いとは「外す占い」なのです。「良いことは当たり、悪いことは外す」というのが正確な表現でしょうか。

占いが当たるという前提に立てば、良い結果が出た事柄については放っておいてもいいことになります。問題は悪い結果の出た場合のほうで、これはなんとかして外す必要があります。したがって「開運」とは占いで出た悪い結果を外すことだと思うのです。

(以上、黒門 著 「黒門風水」33ページより引用)

この「黒門風水」の論理に従えば、「宝くじが外れるという運命を風水で変える」方法を探るということになります。

ただし、この本の別のところで、そのそもの個人の運勢が悪い場合、風水だけでは限界があるとの指摘があります。(もちろん本の中ではそのための方法として奇門遁甲の紹介があります。)

とはいうものの、楽して当てたいの人の常。

風水で凶運を晴らし、奇門遁甲で吉運を引き寄せたらどうか?とすでに私の頭の中ではいろいろなアイデアが渦巻いています。

まず宝くじを風水であてる大作戦というなら、まずなんといっても掃除でしょう!
次に身の回りのもの、インテリア、服や財布。特に色と位置や方角は大事です。
そして金運を呼ぶ水層。(水の位置は重要)
さらに良き方角に行ってパワーアップ。

宝くじを風水で当てる大作戦!をねっていきたいと思います。

posted by 30代 at 16:19 | 雑記

新年の幕開け

hatumoude.jpg

今年がよい年でありますように。

タグ:2010年元旦
posted by 30代 at 23:23 | 雑記
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。