テレビメモ 【30代】に関するニュース拾い読み

いまだ20%もあるほうが不思議

いや〜〜、しかしすごい数字だなぁ〜〜。

そりゃ〜〜たしかに福田さんになってから、

・株価暴落(確か就任した時は、18000円くらいあった。今、持ち直して14000円。)
国民年金等の消えた年金問題の再度の炸裂。安倍首相時代の公約破棄
・C型肝炎問題
・中国毒餃子事件
・後期高齢者医療問題
・ガソリン値上げ
・日銀総裁人事

とまぁ〜〜ざっと思い出すだけでこんだけあるんだもの。

すべて自分では何も動かずにじっと嵐を待つ姿勢。
無能さを印象づけている人も珍しい。

逆にいまだ20%もあるほうが不思議だもんなぁ〜〜〜。


福田内閣支持率 政権発足以来最低の18% 医療など不評
5月3日10時32分配信 毎日新聞

 毎日新聞は1、2両日、電話による全国世論調査を実施した。福田内閣の支持率は4月の前回調査比6ポイントダウンの18%で、昨年9月の政権発足以来の最低を更新した。4月からスタートした後期高齢者医療制度、ガソリン税などの暫定税率を復活させた改正租税特別措置法の再可決に対して「評価しない」との回答がそれぞれ77%、74%。二つの問題が政権を直撃している状況が浮かび上がった。

 福田内閣の支持率は政権発足直後は57%だったが、昨年12月に33%まで下落した。その後は横ばいが続いたものの、前回調査で6ポイントダウンの24%となり、今回も下落傾向に歯止めがかからなかった。

 一方、発足時には25%だった不支持率は毎回増加しており、今回も前回比4ポイント増の61%となった。「関心がない」との回答はほぼ横ばいの19%だった。

 政党支持率は、自民党が前回比4ポイント減の20%。これに対し、民主党は6ポイント増の28%だった。民主が自民を上回ったのは昨年12月以来だが、この時は民主27%、自民26%と拮抗(きっこう)していた。8ポイント差は、参院選で民主党が大勝した直後の昨年8月の16ポイント差に次ぐもので、自民党にとって厳しい数字となった。

 ただ、ガソリン税や日銀総裁人事をめぐって政府・与党と対決姿勢をとってきた民主党の対応には、「評価しない」が51%にのぼり、「評価する」の41%を上回った。世論は民主党に対しても厳しい目を向けており、政府・与党に比べての消極的支持であることがうかがえた。

 後期高齢者医療制度については「評価する」「評価しない」の二者択一で質問。「評価する」は17%にとどまっており、説明不足などから各地で混乱が起きていることへの不信を示した。

 改正租特法の再可決も同様に質問したところ、「評価する」と答えた人は19%。暫定税率の復活への賛否を尋ねた前回調査では「賛成」32%、「反対」64%だったことと比較すると、政府・与党の国会運営が批判を強めたことがうかがえる。【坂口裕彦】

 ◇「厳粛に受け止め…」

 福田康夫首相は2日夕、内閣支持率が2割を切ったことについて「まあ、厳粛に受け止めるということですね」とだけ述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。【塙和也】
   
就職活動
就職活動
posted by 30代 at 17:07 | TrackBack(0) | テレビメモ

病気で物理的に眼がおかしくなっても、心の眼を曇らせてはいけないと思う・・・

とんでもないねぇ〜〜。
でも、現実を受け入れられなかったんだろうなぁ〜〜。

彼の場合、心の目もくもったんだろうなぁ〜〜。

病気による物理的な原因による目の回復は望めなくても、
心の目の視力回復は可能だったんじゃないのかなぁ〜〜。


<堺ヘリ墜落>操縦士が難病の疑い 検査医も承知か
5月3日21時23分配信 毎日新聞

 堺市で昨年10月、小型ヘリコプターが墜落して搭乗者2人が死亡した事故で、死亡した操縦士の男性(当時40歳)が約6年前から、難病の「サルコイドーシス」に罹患(りかん)していた疑いのあることが、関係者の話で分かった。国土交通省はサルコイドーシスを操縦不適合の難病としている。検査医が病気を知りながら「適合」の証明書を交付していた可能性もあるという。

 事故との因果関係について、同省航空・鉄道事故調査委員会は「病気が影響した可能性は低い」としている。

 サルコイドーシスは、臓器に肉の塊のようなものができ、呼吸障害や、かすみ目といった視力低下などの症状が出る。今回の操縦士を「適合」としたことについて、検査医の勤務先病院は「事実関係を調査する」と説明。操縦士が所属する「大阪航空」(大阪府八尾市)は「病気のことは知らなかった。病気には見えなかった」と話した。【小林慎】

ハードディスク
ハードディスク
posted by 30代 at 14:35 | TrackBack(1) | テレビメモ

聖火、チョモランマを越える・・・

ギリシャをスタートし、世界を回りながら、自国の不人気をさらけだし続けている聖火リレー。

いよいよ、中国国内、チョモランマに登るとのこと。
これを政治利用といわずに、何を政治利用というのか?
私の脳みそレベルでは、さっぱりわかりませんです。はい。

どこの国も同じかもしれないけど、官僚組織というやつは、やっぱり同じだね。



五輪聖火、史上初の世界最高峰登頂へ…火種は特殊な容器で
5月4日11時20分配信 読売新聞

 【北京=松本浩行】北京五輪の聖火リレーは、混乱を重ねながらも海外ルートを終え、中国国内に入ったが、このルートとは別に実施されるのが、チョモランマ(英名・エベレスト、8848メートル)登頂計画だ。

 現在、種火は標高5200メートルのベースキャンプ(BC)で保管されており、数日後には、史上初の聖火の世界最高峰登頂に挑む。

ギリシャ・オリンピアで採火された聖火は、3月31日に北京に到着した後、聖火リレー用と、登頂用の火種に分けられた。この火種は、チベット自治区の区都ラサを経由し、4月25日にBCに運ばれた。

 中国国営新華社通信によると、茶筒のような形の特殊な容器に聖火を入れ、登山隊員が背負って運ぶ。容器の中の火は、固形燃料の中で燃え続けるが、炎は燃え上がらず、懐炉のような方法で火種を守る仕組みのようだ。

 隊員たちは頂上の約30メートルほど手前で、鉛筆状の引火棒を使って容器から火を取り出し、強風にも耐える特殊なトーチに移して頂上で掲げるという。

バリ島
バリ島
posted by 30代 at 15:52 | TrackBack(2) | テレビメモ

残された時間は少ないかも・・・

障害を抱えた人達は、高額の医療費がどうしてもかかる。
これは物理的に避けられないこと。

そうした人たちにどういう態度で臨むのか?

そもそも国民皆保険制度や手厚い福祉制度の維持は、日本の国力ではもう無理ではないのか?

見たくない現実かもしれないけれど、逃げずにリアルに現実をみつめないと、破局しかないと思う。
以外に残された時間は少ないような気がしてならない。あ〜〜〜。



<後期高齢者医療>71歳「生活ギリギリ」
5月6日2時30分配信 毎日新聞

 北海道や福岡県など10道県で、障害を抱えたお年寄り3400人余が、後期高齢者医療制度への加入を「強制」され、拒否していた。加入しなければ障害者医療費の助成を受けられないと知りつつ、保険料の負担に耐えられない現実がのしかかる。重い障害を抱えながら長年働き、家族を養う人たちは、制度のはざまに落ち込み、疑問の声を上げる。

 富山市の新聞販売店勤務、中崎宗夫さん(71)は聴覚障害2級で、肉声での会話は困難だ。耳鼻科や眼科にも通う必要があり、4月3日に受診、窓口で自己負担分430円を支払った。3月までは県と市の医療費助成があり、負担はゼロ。引き続き助成を受けるには、同制度に入る必要があったが、見送っていた。

 妻チヨミさん(66)と2人で新聞を配り、月収は約17万円。年金も約20万円あるが、配達用の車のガソリン代などで十数万円が消える。知的障害者施設で暮らす長男(37)、重症心身障害者施設に入所の次男(35)のため、月4万円を欠かさず積み立て「生活はぎりぎり」だ。

 3月に郵送されてきた新制度の通知を手に、市役所に出向いた。妻と息子、有料老人ホームで暮らす母親(91)は、中崎さんの政府管掌健保の被扶養者で月々の保険料は7200円。中崎さんが同制度に入ると、全員が個別の健康保険に入らなければならず、保険料総額は1万1700円に増えてしまう。

 中崎さんは、付き添いの友人のおかげで職員の説明をやっと理解し「今の収入では負担できない」とその場で加入を拒んだ。

 だが、今後は障害者対象の医療費助成が受けられず、日常的な通院で負担を強いられる。「通院だけならまだしも。今は事故も入院も考えたくない」

 「私が新制度に移れば、子供たちの保険も必要になる。それは絶対に無理。制度の変更を国は真剣に考えてほしい」。中崎さんは筆談を交え、そう訴えた。【野倉恵、茶谷亮】

視力回復トレーニング
視力回復トレーニング
posted by 30代 at 14:59 | テレビメモ

転職がニュースになるなんて・・・

転職がニュースになるなんて。
めちゃくちゃ仕事ができるのね・・・、うらやましか〜〜。

それにしても、
> その職務には、Google時代同様、報道だけでなく
> 連邦議会のロビイストや政策立案者たちへの対応も含まれる。
なんて、なんかアメリカっぽいです。

でも日本でも大手企業なら霞ヶ関の高級官僚の担当ってあるから、一緒か?

昔は、エリートコースって言われてたんだけど、今はどうなんだろう〜〜?
ともあれ、どこの国でも会社がある規模をこえると、行政とのやりとりが、大きな比重を占めるのね!

グーグル社員がまた1人Facebookに転職
5月7日16時0分配信 CNET Japan

 Googleの著名な社員が、また1人、Facebookに転職した。
 Googleでグローバルコミュニケーションおよび広報担当バイスプレジデントだったElliot Schrage氏が、成長著しいソーシャルネットワークFacebookに転職した。職務は転職前とほぼ同じ。All Things DigitalのKara Swisher氏が伝えた。
 同氏の経歴はマーケティングより法律分野に厚く、その職務には、Google時代同様、報道だけでなく連邦議会のロビイストや政策立案者たちへの対応も含まれる。

生命保険
生命保険
posted by 30代 at 18:31 | テレビメモ
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