就任一体何日なのか?
そのくらいで、大仕事なんてできはしないとわかりきっているのに・・・。
それなのにあ〜だ、こ〜だと書くマスコミはやはりおかしい。
予算を切るということは、そのことにより泣く人達が出るということ。
死に物狂いの抵抗を受けるのにきまってます。
そうだから、今までできなかったわけでしょ。
アドバルーンを派手にぶち上げ、抵抗勢力をあぶりだしながら前にすすんでいく。
そうしないと絶対できないって。
朝令暮改、そんなん、当たり前。
それの何が悪いのか?意味がわかりせん。
【橋下大阪府知事日記】「僕の口からおわびと事情説明を」
2月11日10時13分配信 産経新聞
橋下大阪府知事
午前9時34分 前日に続き平成20年度暫定予算の知事査定のため、府庁内の特別会議室へ。
11時50分 府が750億円の投入を決定していた住宅地・箕面森町について「お金の使い方にあまりにも裏付けがなさすぎる」と職員をいさめる声が漏れる。
午後1時2分 知事室で合併支援を求めて訪れた河内長野市の橋上義孝市長と千早赤阪村の松本昌親村長と会談。「全面的に協力させていただく。担当者にも府としてバックアップすると伝えている」。
2時2分 再び特別会議室へ。
6時1分 この日の査定を終える。
6時33分 報道陣の取材に応じる。「府債発行原則ゼロ」を掲げながら、約160億の府債を発行することについて「朝令暮改と言うかどうかは、有権者のご判断。メディアが勝手に『ゼロ、ゼロ』と言っていただけで、僕は『原則ゼロ』と言っていた」。暫定予算を組んだことによって影響を受ける市町村については「迷惑がかかるかは市町村が判断すること。市町村への影響は最小限に収まったが、僕の口からおわびと事情説明をしたい」。
7時10分 府庁を出る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080211-00000903-san-pol&kz=pol
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