やしきたかじんの大阪再生計画??? 【30代】に関するニュース拾い読み

やしきたかじんの大阪再生計画???

やしきたかじんさんが大阪応援のための「OSAKAあかるクラブ」のテーマソングを小室哲哉氏に依頼、ちなみに作詞は秋元康氏、歌はもちろんたかじん本人とのこと。

これは売れる。いや、どんなに少なく見積もっても小室氏には社会復帰の絶好の機会になる。やっぱすごいな、たかじんは。見せ方というものが徹底的にわかっているんだろうなぁ〜〜〜。

もちろん、思いつきで終わらせない人脈と実行力があるし・・・。

こりゃ、楽しみです。

やしきたかじん 小室哲哉に仰天オファー
7月1日9時15分配信 デイリースポーツ
詐欺事件で執行猶予付きの有罪が確定した音楽プロデューサー小室哲哉氏(50)に、歌手のやしきたかじん(59)が“社会復帰作”を依頼していることが30日、分かった。やしきは同日、大阪市内で会見し、大阪の街を活気づけるため阪神・真弓明信監督(55)や元オリックス・清原和博氏(41)ら関西の著名人が賛同した任意団体「OSAKAあかるクラブ」の発足を発表。クラブのテーマソングの作曲に「大阪拘置所に入っていた」という縁で、小室氏に白羽の矢を立てた。

 小室氏は音楽活動の再開を表明しつつも、具体的プランは決定していない。実現すれば“社会復帰作”となる可能性が高い。
(略)
 依頼する曲は大阪を元気にする歌で、たかじんが自ら歌う。
(略)
 作詞については、小室氏と同じく希代のヒットメーカー秋元康氏(53)に決定。
(略)
 小室&秋元コンビは1980年代後半から90年代前半にかけて、郷ひろみや牧瀬里穂、原田知世らに楽曲を提供したが大ヒットはなく、今回がリベンジの機会となるかもしれない。
 ただし実現性にはやや疑問が…。たかじんは、小室氏が所属するエイベックスに「チラッと話してある」と交渉中としたが、エイベックス関係者はデイリースポーツの取材に「ええっ?そんな話聞いてませんよ」と驚きの返事。ただのたかじんの思いつき?なのか。今後が注目される。
posted by 30代 at 20:31 | TrackBack(1) | テレビメモ
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